永遠
まったりと更新していきます。  主にアニメ、漫画、ゲームになるかと思われます。
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影法師
暑いね

夏の入りの縁側

障子に映った

影二つ

そうやな

煌々と輝く

太陽の下

すいかを頬張りながら

仲良く並んだ

影二つ

毎年並ぶ

影二つ

最初は遠かった二つの影も

今は近くなって

暑いねんくっつくなや

えーいいじゃん

笑顔で並ぶ

影二つ













暑くなりましたね

大変。

1ヶ月以上あけての更新がデフォってきました

どうもジハードくんです

これなんとかしたいんだけど

なんともならないんですよ

まぁ自己満ブログなんで

それでいいですよね?

ね?

最近お金がなくて困っている

ジハードさんでした。
葉桜
また一緒に見に来よう

そう言ってどれくらいの時がたったのだろうか

頭に浮かぶあの一面の桃色の木々は

君の記憶とともに薄れて

忘れられないかけがえのない日々だったはずなのに

君の声も思い出せなくて

それから何度もここに来ようと思って

何度もここに来れなくて

少し時期のはずれた今

青々と茂った木々を眺めている

あの桃色の花はもう見れないだろう

君の笑顔がもう見れないのだから

また一緒に見れる時まで

あの色は見ないことにしよう

それまで

この美しい葉桜を眺めていよう

また一緒に見に来よう

そう

空につぶやいた










うっひゃー

何ヶ月もあけてこんにちは

こんばんは

おはよー

ご無沙汰です・・・

更新さぼったったった

ごめんなしあ

この更新するする詐欺

どうやったら治りますかね

忙しいんじゃないんだ・・・

たださぼってるんd((

この前11年に1回の祭見てきました

楽しかったです。

以上!

また近いうちに更新します

と更新するする詐欺をしてさようならー

ジハードでした。
告白~THE EYES OF MAN~
ゆっくりと暮れていく放課後の教室で

夕暮れ色に染まった君が

とてもかわいく見えて

思わず息を呑んだ

彼女も黙って下を向いたまま

少しの時間が流れた

そうだ…一緒に帰ろうか

そ、そうだね

あわててこちらを振り向いた彼女の顔は

さらにかわいく見えて

思わず後ろをむいた

ほら早く帰るぞ

ま、待ってよ!

赤くなった顔を見られないように

さっさと教室から出て行った

久しぶりに一緒に帰るね

そうだな小学校以来だっけ

いつも通りの帰り道

何気ない会話すらも

続かなくて

何やってんだ…

会話もできない自分が

いやになって

悔しくって

小学校の頃からだよな…

彼女のことを好きになって

追いかけて

追いつかなくて

なんて空を仰いだ

それじゃここで

うん…バイバイ

情けないな…

そう思って

家に向かおうとした時

ちょっと待って

後ろからふいに聞こえた声に

なんだよ

ぶしつけに答えて

少しうつむいて目を潤ませている彼女が

愛おしくて

また…明日…ね

ん?あぁじゃあな

愛おしくて

でも何も言えなくて

イライラして…

何やってんだ俺は

雲ひとつない空を

ただ見つめて

ぶつけようのない怒りと

情けなさを抱えて

家を目指した

次の日の放課後

彼女に呼ばれて

今度こそ

何度目かの決心を胸に

教室に入った

昨日にも増して

朱に染まった教室で

彼女は待っていた

どうしたんだ

あのね

言い出したいのに

切り出せない

張り詰めた空気の中

どうしたんだよ

またこの態度か…

つくづく嫌になる自分が

腹立たしくて

頭を掻いて眼をそらした

大好きです

え―――?

今なんて

そんな確認がいらないくらい

声は大きく

まっすぐに

届いた

はぁ…ほんとうに情けないな…

眼をつぶって

下を向いた彼女を

ぎゅっと抱きしめた

ありがとう

俺も大好きだ

朱い太陽が

二人の口付けをそっと隠した

二人で歩いて帰る道

昨日とは違う同じ道

握った手を絶対に放さない

そう誓って

ゆっくりと歩いた














どーも

ジハードですたい

更新すってずーっといっちょったけんど

まーた更新期間あいてほんとーにもーしわけなかですたい

すったらこと言っても

風邪ばひいたり

バイトいそがしかったので

ほんとうにごめんなさいござる。

まぁ

風邪っつってもインフルですけど

(☝ ՞ਊ ՞)☝ういーwwwwwwwwww

さて

さようなり。
告白~THE EYES OF WOMAN~
ゆっくりと暮れていく放課後の教室で

二人きりになってちょっと気まずくて

そうだ一緒に帰ろうかって

彼が張り詰めた空気を解いて

そ、そうだね

焦る声で返す私の顔は

夕焼けよりも赤く染まって

ほら早く帰るぞと

彼はさっさと教室を出た

久しぶりに一緒に帰るね

そうだな小学校以来だっけ

続かない会話が

もどかしくて

もどかしくって

いつから彼のこと好きになったのか

なんて思いを馳せて

それじゃここで

うんバイバイ

背中を向けて手を振るあなたが

どこかへ行ってしまいそうで

どうしようもない衝動で

呼び止めた

ちょっと待って

なんだよ

って振り返った彼の顔を見て

また…明日…ね

ん?あぁじゃあな

ホントの気持ちが伝えれなくて

何やってんだろ

馬鹿だな私って

うつむいたまま家まで歩いた

勇気を出して

次の日の放課後

教室に呼んだ

どうしたんだ

あのね

また張り詰めた空気が流れて

永久のような短い時間が

二人の間に流れて

どうしたんだよ

って

頭を掻いて眼をそらす彼に

いろんな想いを一言に乗せた

大好きです

答えを聞くのがこわくなって

彼の顔を見ていられなくて

眼をつぶって

下を向いた

瞬間に

ぎゅっと抱きしめられた

ありがとう

俺も大好きだ

二人で歩いて帰る道

握った手を放さないように

歩みだした














どうも

あけましてよろしくおねがいします

ジハードくんです

更新更新詐欺も

ここまでやるとイケメンでしょ。

さて

今年こそは

1ヶ月に2回くらいは更新(((

いやもっとしたいです

うん。

まぁもう誰も見てないんだけどね

こんなブログ。

それでも自己満足でやっていくのですよ

これまでもこれからも。

ということで

遅めの新年の挨拶でした。

年末の挨拶してませんけどね!

またね!

あー今回のブログは続編?を次で書くので

ちょっと更新はやいんじゃね?知らんけど。

ではでは。
空へ・・・
見上げてもまぶしくて

見えない雲の上は

箱庭の中の景色しか見たことのない僕には

はるか彼方のセカイで

いつも輝いて微笑む

君がみてるセカイは

高く澄んだ深い青に染まっているのだろう

そう

うらやましそうに

ただ眺めるだけで

そう

自分で勝手に決めつけて

どうして君は

そんな高い所にいるのだろう

どうして僕は

こんな・・・

そう

勝手に嫉妬して

忘れてしまった

君への憧れ

君への気持ちも

小さな箱庭のセカイに閉じ込めてしまって

そんな僕にさえ手を伸ばしてくれる

違うセカイにいる君は

やっぱり僕の大好きな笑顔で

大丈夫

ほら一緒に



またあの頃のように

並んで歩けるように

小さな箱庭の壁を

ゆっくりと壊した

小さな一歩から

君に追いつくように








いぇあ

メイプル熱再発ううううう

200するぞ!

はい。

最近生放送してないです

し・・・しようとは思ってるんだよ!?

ね。

まぁブログ更新も

もっとしたいんだよ

でも忘れるんだ。

ね。

じゃあまた近いうちに!




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